四季の移り変わりを感じる花、風景などを撮影した写真をお届けしたいと思います。


by hharu131
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カテゴリ:2013風景( 13 )

山形・宮城旅行

 大人の休日倶楽部パスを利用して、また東北を旅行してきました。
 1日目は、2008年に一度訪れた『米沢』に行って来ました。以前訪れた時は雨が降り始め見ることが出来なかった『上杉神社』『稽照殿』『米沢市上杉博物館』を見て回りました。泊りはかみのやま温泉の『日本の宿 古窯(こよう)』、大満足の旅館でした。
 2日目は、山形乗換えで仙山線で途中『山寺』を遠めに見ながら仙台で乗換え、仙石線で松島を訪れました。 『瑞巌寺』『観濫亭』『五大堂』といったところを巡り、帰りは塩竃まで遊覧船で松島湾の島々を眺め、仙台に戻りました
 3日目は、『るーぷる仙台』という循環バスを利用して最初は『瑞鳳殿』(藩祖伊達政宗公の霊屋)を訪れました。昭和20年に戦火で消失、昭和54年に当時の様式そのままに再建されました。桃山様式の遺風を伝える豪華絢爛な建物で本当に見事でした。ボランティアガイドの方の説明もとても良かったです。二代藩主忠宗公の『感仙殿』、三代藩主綱宗公の『善応殿』も一緒に再建されています。
 その後、仙台城三の丸跡に建つ『仙台市博物館』に行き仙台藩に関わる歴史・文化・美術工芸資料などを見た後、仙台城址(青葉城址)に行きました。ここの城は元々天守閣のない城でしたが明治初期の取り壊しや戦火で城もなく、甲冑姿の伊達政宗公の騎馬像が市街地を見下ろしています。

本館:HARUのフォトギャラリーに撮った写真をアップしていますので是非お訪ね下さい。
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by hharu131 | 2013-11-30 23:59 | 2013風景

日光方面ドライブ

 紅葉のシーズンを迎え日光方面の紅葉を見にドライブをしてきました。
 初日最初に向ったのは鬼怒川の龍王峡、駅近くの散策路を歩いて『虹見の滝』や『虹見橋』からの眺めを楽しみました。その後『日塩もみじライン』に入るとかなり紅葉が進んでいました。平家落人の里として知られる『湯西川温泉』にも足を延ばしました。『平家の里』では紅葉も綺麗でしたが、『九輪草』も綺麗に咲いていました。この日は鬼怒川の素泊まりの宿に泊まりました。
 2日目早めに宿を出て混まないうちにと日光いろは坂を上り、最初に『明智平』に寄りましたが華厳の滝を見ようとロープウェイを待っている人が多く、写真のような眺望を諦めました。
 続いては久しぶりに『華厳の滝』を見に行きました。エレベーターで降りた観瀑台からは滝壷を正面に見ることができますが、ちょうど虹もかかっていて綺麗でした。
上から見る華厳の滝も紅葉や青空ともマッチして見事でした。
 その後、『竜頭の滝』に向いましたが下の入り口の駐車場は混雑して入れず、上流の駐車場に停めて歩いて湯川沿いを下りました。
最後は戦場ヶ原を抜けて峠から湯ノ湖を眺めたり、丸沼高原では真っ赤な紅葉を見て帰ってきました。

本館:HARUのフォトギャラリーに撮った写真をアップしていますので是非お訪ね下さい。
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by hharu131 | 2013-10-28 23:59 | 2013風景
 富山県・越中八尾の民謡行事「おわら風の盆」の本場の踊りを八王子の街なかで披露する「越中八尾おわら風の舞in八王子」が、今年も実施されました。
八尾町おわら保存会西町支部などが協力し、商店街を練り歩く「町流し」や踊り手が輪を作って踊る「輪踊り」が行わました。
本場の踊りは見たことがなく身近な地元で見られるとあって初めて見に行きましたが、独特な優雅な踊りに魅了されました。

本館:HARUのフォトギャラリーに撮った写真をアップしていますので是非お訪ね下さい。
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by hharu131 | 2013-09-21 23:59 | 2013風景

会津旅行3日目

 旅行3日目(6月30日)最終日、この日は朝大きな荷物は預けて、1日目と同じプランに付いている『まちなか周遊バス』のフリー乗車券を使って市内散策をしました。
 最初に向ったのは『ハンサムウーマン 八重と会津博 大河ドラマ館』、バス停「鶴ヶ城三の丸口」で下車、開館の8時半に間に合うよう急ぎました。
その名の通り今年の大河ドラマの撮影で使用した衣装や小道具などを始め、多くの見所があります。この日後から来た来場者が30万人目ということで祝典が催されていました。
 次にバスで向かったのが『会津藩主松平家墓所』、東山温泉に近い山一体が墓所となっており、初代保科正之の嗣子正頼が亡くなった1657年に造営され、二代正経から九代容保の墓が立ち並んでいます。
壮大な規模で坂道を登っていくのも疲れましたが、途中でニホンカモシカ?に出会ったのにはビックリしました。
この墓所一体にはどくだみの花が一杯咲いていました。街中ではタチアオイの花が綺麗に咲いていました。
 最後にバスで向ったのは『会津松平氏庭園 御薬園』、殿様の別荘として使われ、二代藩主が薬草を栽培したところからこの名が付けられました。
花菖蒲やハスが綺麗にさいていましたが、薬草も色々とありました。御茶屋御殿でお抹茶を頂きました。
 ここから一路会津若松駅に戻り、お土産を買った後昼食をとり、荷物を引き取って高速バスで郡山に戻り、新幹線で東京に帰ってきました。歩数10,300歩でした。
こうしてまとめてみると盛りだくさんの旅行でしたが、あっという間に過ぎた旅行でもありました。

本館:HARUのフォトギャラリーに撮った写真をアップしていますので是非お訪ね下さい。

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by hharu131 | 2013-06-30 23:59 | 2013風景

会津若松2日目

 旅行2日目(6月29日)、この日は駅まで30分ほど歩き、レンタカーを借りて移動しました。
 最初に向ったのは『会津藩校日新館』、江戸時代全国三百藩校の中でも規模内容とも隋一と謳われました。
広さは東西226メートル、南北116メートル、面積8千坪、建物1500坪ありました。
戊辰戦争で消失してしまいましたが、昭和62年に市内郊外に完全復元されました。
展示内容も上手く再現し、当時の様子を窺い知ることが出来ます。
 次に向ったのが猪苗代町にある『野口英世記念館』、ここには生家もあり、5年前会津若松にある『旧会陽医院』を訪れたこともあって、是非一度訪れたいと思っていました。
野口英世が幼少の頃負ったハンデを背負いながらも努力をして世界的な医学者となったことはあまりにも有名ですが、今回はその母親のシカさんの生き方があってこそ英世があったのだと感じました。
生家には火傷を負った囲炉裏の他、上京するとき柱に刻んだ決意文「志を得ざれば 再び 此地を踏まず」も残っています。記念館2階の研究室で迎えてくれる野口博士ロボットも精巧です。
 ここから会津若松に戻り、郊外にある名所を巡りました。最初に向ったのが『中野竹子殉節碑』、彼女はここで西軍の銃弾に倒れ戦死しました。
続いて向ったのは『如来堂』、斉藤一を隊長とする会津新選組が西軍と死闘を繰り広げた場所です。
その後は『神指城跡』、1600年会津領主上杉景勝によって計画された未完の城。直江兼続の指揮のもと工事が進められましたが徳川家康の進軍によって中断し、二の丸跡に土塁が残るのみとなっています。
 この後市街地の方に戻り向かったのが『旧滝沢本陣』、ここは参勤交代や領内巡視の際の殿様の休息所ですが、戊辰戦争では藩主松平容保が指揮をとり、白虎隊も出陣しました。
弾や刀傷の跡が残っています。
 この日最後に訪れたのは『飯盛山』、長い階段を登ると(実は「スロープコンベア」を利用)『白虎隊十九士の墓』があります。
戊辰戦争で戦った16,7才の少年達が火に包まれた城下を望みながら若い命を散らしたのはあまりにも有名ですが、本当に世の無情を感じてしまいます。
十九士の墓の傍らには、松平容保公が詠まれたという「弔歌の碑」もあります。「幾人の 涙は石にそそぐとも その名は世々に 朽じとぞ思ふ」
帰りがてら『さざえ堂』という、上り下りがらせん状になっていて、同じところを通らないという珍しい仏堂にも入ってきました。
 ここから駅方面に戻りレンタカーを返した後、ホテル宿泊者に無料サービスでついている日帰り温泉に入った後、ホテルに戻りながら途中で夕食を食べて帰りました。歩数12,166歩でした。

本館:HARUのフォトギャラリーに撮った写真をアップしていますので是非お訪ね下さい。

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by hharu131 | 2013-06-29 23:59 | 2013風景

会津若松1日目

 2008年夏と今年4月の桜の季節に2度訪れた『会津若松』ですが、今年は何と言ってもNHKの大河ドラマ『八重の桜』で注目を浴びており、哀しい歴史を抱えている土地ではありますが、震災の後も頑張っている福島を応援する意味でも、その歴史の跡を辿ろうと訪れました。
 旅行1日目(6月28日)、この日は朝6時に家を出発して、東京駅8時16分発の新幹線なすので10時過ぎ郡山着、ここから高速バスで会津若松に向いました。
宿泊する中町のホテルの駅前の姉妹ホテルに荷物を預け、プランに含まれている『まちなか周遊バス』のフリー乗車券を使って市内散策をしました。
「ハイカラさん」で最初に向ったのは、駅からバス停2つめの「大町二之町」近くの「インフォメーションサポートセンター」、ここで先ず市内散策の情報を集めた後、近くの『坂本これくしょん』を訪れました。
3日前の朝日新聞で紹介されていたのを見て訪れましたがここは蒔絵バッグとアクセサリー中心に、伝統ある会津塗の作品を堪能できるお店です。夫婦箸を購入させてもらいました。
 続いては大町四ツ角(札の辻)から「七日町(なぬかまち)通り」をブラブラと歩きました。前に周遊バスから眺めて古い街並みに一度歩いてみようと思っていた通りです。
白木屋漆器店などの歴史的建物も見ながら歩いていると目に入ってきたのが『稲忠』という畳やい草、和風のれんを扱うお店、ここのおかみさんは『鶴塀の家族に乾杯』を始めテレビにも出演された「ハンサムウーマン」(新島八重にちなんで、「八重の桜」プロジェクト協議会が認定)の一人です。
記念写真で一緒に写ってもらいました。ご主人がとても愛想の良い方で沢山話をしてくれました。ここではい草のスリッパを購入させてもらいました。
 その後立ち寄ったのが『阿弥陀寺』、ここにはかつては鶴ヶ城本丸内にあった御三階という建物があります。外観上は三階ですが、内部が四層になっており密議の場所として使用されたといわれています。
阿弥陀寺には、戊辰戦争戦死者が埋葬されており、新選組三番隊長で、戊辰戦争を最後まで戦った斉藤一の墓もあります。
 その後立ち寄ったのが『七日町駅』にある『駅カフェ』、ここではバスが来るまでの小休止でお昼代わりに美味しいスイーツを頂きました。
 ここからバスに乗って向ったのが『西郷(頼母)邸跡』、バス停「北出丸大通り」で下車すると「会津戊辰戦争終結の地」の看板がありました。
明治元(1868)年9月22日正午、甲賀町通りの路上に緋毛氈が敷かれ、鶴ヶ城の開城式が行われた際、会津藩士たちは緋毛氈を小さく切り刻んで持ち帰り、無念の思いを胸に秘めたといわれます。
 西郷邸では悲劇がありました。ここで家老の西郷頼母の家族ら21人が辞世の句を残して自刃しました。5年前に訪れた『会津武家屋敷』には西郷邸が復元され、自刃の様子を窺い知ることができます。
 次に向ったのは『直江兼続屋敷跡 山鹿素行生誕地』、上杉景勝の執政直江兼続がここに住まいし、忠臣蔵の赤穂浪士を教育した兵学者山鹿素行が生まれた場所です。
 続いて向ったのは『藩校日新館天文台跡』、鶴ヶ城の西側にあり、白虎隊の少年達も文武を学んだ全国有数の学校でしたが、戊辰戦争で消失し、現在はこの天文台跡だけが残っています。
近くの通りからは遠くに天守閣を見ることができます。
 その次は『山本覚馬・新島八重生誕の地碑』、兄弟の生家は残っておらず今は看板があるだけで、近くの宮崎家前に碑が建てられています。
八重が戊辰戦争で鶴ヶ城に篭城して戦った後、会津藩が降伏し開城前夜に詠んだといわれる歌が伝わっています。
 この日最後に訪れたのが『鶴ヶ城』、会津を訪れる度に立ち寄っていますが、遅い時間になっていましたが4月には登らなかった天守閣に登ってきました。
戊辰戦争では約1ヶ月の攻防戦に耐えました。一度取り壊されましたが昭和40年に再建され、今年天守閣の屋根を幕末当時の赤瓦によみがえらせました。
特に飯盛山方面の眺めは向うから城を眺め自刃した白虎隊のことが偲ばれますが、四方いずこの眺めも見事です。
 ここからホテルに向かい、途中夕食をとってからホテルにチェックインしました。歩数13,655歩でした。

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by hharu131 | 2013-06-28 23:59 | 2013風景

東国花の寺百ヶ寺巡り2

 2日続いての百ヶ寺巡りは、『東京12番 大悲山 塩船観音寺』(東京都青梅市塩船)、朝早めに家を出て開門の8時過ぎに到着しましたが、既に大勢の観光客が訪れていました。
毎年GWの時期に見頃を迎えますが、特に前日はテレビ放映でも最後に紹介されたことの効果?もあったようで、1万人もの人が訪れたとか、前日でなくて良かったと思いました。
最近行ったのは2007年ということで6年ぶりになりますが、ここのすり鉢上の斜面に咲く色とりどりのツツジの見事さは相変わらずです。
写真最初のほうの茅葺の建物は本堂で、室町時代後期頃の建立、国の重要文化財になっています。
すり鉢の上の方には3年前に建立された『塩船平和観音像』があり、ここから眺めるツツジも良いですが、この日は天気も良く右手を望むと富士山もクッキリと見られました。パノラマ写真も楽しんで下さい。

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by hharu131 | 2013-05-06 15:00 | 2013風景

東国花の寺百ヶ寺巡り1

 前日テレビ東京の土曜スペシャル『関東ぐるっと一周!東国 花の寺めぐりの旅』という番組を観たところ、
『東国花の寺百ヶ寺』というのが関東1都6県の「花の寺」と称される寺院が集まり、平成13年3月に発会したのを知りました。
ここは是非季節季節に咲く花を愛でながら、寺巡りをするのもいいかと早速始めました。
 最初に訪れたのは、番組でもスタートのお寺として紹介されていた『東京1番 五智山総持寺 西新井大師』(東京都足立区西新井)。天長時代(824~834)にこの地を巡錫していた弘法大師が開いたとされ、厄除け、火伏せの大師として有名です。
この時期「桜・牡丹・藤・芍薬・菖蒲・紫陽花」と「花まつり」が開催中のようでしたが、この日見られたのは牡丹園に咲く芍薬でした。
帰りに参道の山門手前右手にある「中田屋」さんで、名物の草だんごをいただきました。
 
 続いて向ったのが『東京3番 神齢山 護國寺』(東京都文京区大塚)で、ここは真言宗豊山派の大本山で、徳川5代将軍綱吉の生母桂昌院の発願により天和元年(1681)に創建した寺です。
桜の時期がいいようですが、この日は石段の両側に咲くツツジが綺麗でした。

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by hharu131 | 2013-05-05 23:59 | 2013風景
 GW後半1日休みをもらって以前から訪れたかった『富士芝桜まつり』に行ってきました。
前日富士山が世界遺産に登録予定とのニュースがあったり、今朝のテレ朝の天気予報の中継地がここだったりして、
連休の谷間で空いていてほしいという願いもむなしく途中から車の渋滞でしたが、何年か前渋滞で諦めたことがあって、今回は諦めずに行ってきました。
会場に行くと見頃を迎えたシバザクラは見事でしたが、向う途中に見た富士山は山頂まで見えていましたが、着いた時には雲がかかっていて、その点は少し残念でした。
ご覧の通り何種類ものシバザクラが見られた他、遅咲きの桜(富士桜?)やミツバツツジも見られました。
 続いて向ったのは帰り道を西湖の方に向った『西湖野鳥の森公園』でした。以前訪れたことがあり、沢山の野鳥が見られるので、また訪れました。
写真が撮れたのは「シジュウカラ」と「カワラヒワ」だけですが、他にも何種類かいました。ここにはヤマガラ、ホオジロ、メジロはじめ約60種類もの野鳥が生息しているとのことです。
ここでも遅咲きの桜などの花が見られました。

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by hharu131 | 2013-05-02 23:19 | 2013風景
 宿泊したホテルの入り口には阿波勝浦の雛まつりの協力で230体のお雛様が出迎えてくれました。
次の朝最初に向ったのは「蛭ヶ小島(ひるがこじま)」、ここは源頼朝の流刑地として知られ、ここで頼朝と北条政子が出会ったということで、二人の像も建立されています。
 なぜここを訪れたかと言うと、昨年暮れ「鶴瓶の家族に乾杯」でNHK大河「平清盛」で政子役を演じた杏さんと鶴瓶がここを訪れていたのを観ていて、一度行ってみたいと思っていたわけです。
 続いて訪れたのもテレビでも放映された「韮山の反射炉」、日本で現存している反射炉はここだけで、江戸時代日本を守るため品川沖に作られたお台場(砲台)に据えるための大砲を鋳造。世界遺産登録候補にもなったそうです。隣にあるおみやげ館「蔵屋鳴沢」もテレビで放映された時のビデオを流していました。「つるし飾り雛」も見れました。
 最後は宿のプランにセットされていた「江間いちご狩りセンター」のいちご狩り、子供達が小さい頃静岡でやった時以来で、30分食べ放題でしたがその前にお腹一杯になってしまいました。近くに咲く河津桜や菜の花も綺麗でした。

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by hharu131 | 2013-03-03 23:59 | 2013風景